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整形外科リハビリテーションのご相談は、練馬動物医療センターホンド動物病院 石神井病院。犬猫の一般診療、一般外科・大型犬まで対応可能な整形外科、術後早期回復のためのリハビリテーションなどの医療を提供しております。各スタッフが国内外の大学病院や二次診療施設にて研修を重ね、専門分野を追求しながら日常業務に取り組んでおります。当院は練馬区内3病院で連携をとりながら、診療を行っております。飼い主様と動物の人生の質を高め、社会へ貢献できるよう日々研鑽を続けています。

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■ 最新情報・キャンペーン情報

2017年9月19日

猫ちゃんの甲状腺機能亢進症

中高齢の猫ちゃんで、食欲はあるのに痩せてきた、よく鳴き落ち着きがない、嘔吐する、被毛の艶が無い、等の症状が見られることはありませんか?このような症状が見られる場合、甲状腺機能亢進症というホルモン疾患の可能性が考えられます。甲状腺機能亢進症は、心臓や腎臓、消化管等に負荷をかけ、放っておくと命に関わる場合もある為、早期発見が大切です。治療法は、食事療法や内服による治療によって甲状腺ホルモンのコントロールが可能です。甲状腺機能亢進症は、血液中の甲状腺ホルモン濃度を測定することで診断が出来ます。来月から2ヶ月間、血液検査キャンペーンにてお得な価格で甲状腺ホルモン濃度を含めた全身の血液検査が可能です。ぜひこの機会に受けてみてはいかがでしょうか。迷われる場合は御相談下さい。
獣医師 中川

2017年9月14日

ノミ・マダニ予防を忘れずに!

少し暑さも落ち着いて涼しい時間が増え、わんちゃん・ねこちゃんも外に出る機会が増えてくることと思います。外に出る上で注意したいことがノミ・マダニとの接触です。これらが体に付くことで、アレルギー性皮膚炎を引き起こす可能性があり、さらには感染症などを運んでくることがあります。特にマダニは、現在話題にもなっている人にも重篤な症状を引き起こすSFTS(重症熱性血小板減少症)という人獣共通感染症を運ぶため注意が必要です。特に今年はSFTSに感染したねこちゃんが発見されるという報告もあるため、お散歩に行くわんちゃんだけでなく外に出るねこちゃんも気をつけましょう。また、ノミ・マダニとの接触は外で起こることが多いですが、外に出ないからといって安心してはいけません。人がズボンの裾や靴裏を介して家の中に運んでくる可能性もあるため、室内だけでしか生活しない子も予防をお勧めします。今月は、ノミ・マダニ予防薬のフロントラインがお安く購入出来るキャンペーンも行っておりますので、是非この機会にご利用下さい。
動物看護師 松本

2017年9月12日

空腹時の嘔吐

愛犬が朝食の前に嘔吐する、とご相談頂くことがあります。朝食前に白〜黄色い、泡っぽい液体を嘔吐することがある、という犬は比較的多くみられます。原因の殆どは空腹によるものです。空腹時間が長すぎることで、十二指腸内に分泌された胆汁が胃に逆流し、その刺激により嘔吐が生じると言われています。時間帯は朝や夜の食事前であることが多く、本人の元気や食欲に問題がみられないことが特徴です。まずは食事の時間や回数を変更し空腹時間を減らしましょう。早朝に吐くようであれば夜の食事時間を遅らせる、あるいは寝る前に少量だけ夜食を与えるといった方法が効果的です。それだけで嘔吐が落ち着くことが殆どですが、改善がみられない場合には食事内容の変更や内服薬の投与などを提案することがあります。ただし、空腹時の嘔吐が必ずしもこの疾患によるものであるとは限りません。症状が続く場合や空腹時間外の場合、元気や食欲の低下がみられる場合などはお早めにご来院ください。
獣医師 原田

2017年9月8日

お薬の飲ませ方

ご自宅のワンちゃんネコちゃんは病院から処方されたお薬をきちんと飲んでくれていますか。お薬を飲ませるには、いくつか方法があります。
・いつものごはんに混ぜ、一緒に食べさせる
・好物に包んで飲ませる
・錠剤をすりつぶして粉状にし、水などの液体に溶いて飲ませる
・錠剤やカプセルを直接のどの奥の方に入れ、口を閉じて飲ませる
当院では、お薬を飲ませるツールとして、投薬用のおやつや単シロップをご用意しております。投薬用のおやつ(商品名:ピルポケット、フレーバードゥなど)は嗜好性の高いおやつで、柔らかいので形状を変えられ、錠剤やカプセルのお薬を包み隠すことができます。単シロップは、甘いシロップ剤で粉薬や錠剤をすりつぶしたものを溶いて飲ませることができます。お水で溶いて飲ませるよりも、甘いので好んで飲んでくれる子が多いです。お薬を飲ませるのにお困りの方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談下さい。
動物看護師 園部

2017年9月4日

股関節形成不全

股関節形成不全は、バーニーズマウンテンドッグやレトリバー種などの大型犬に高率に発生の認められる整形外科疾患です。若齢時の関節の緩みが原因で、骨格の成長と共に股関節が異常に形成されていきます。成長期における関節の亜脱臼による痛み、中齢~老齢時における骨関節症の進行による疼痛や関節可動域の低下により、階段を登ったり走ったりするのを嫌う、腰を振って歩くなど様々な症状を呈します。この病気は進行性の疾患であり、根本的な解決には外科手術が推奨されます。手術方法は、年齢や犬の状態により様々ですが、骨盤矯正の骨切り術、大腿骨頭骨頚部の切除術、人工関節置換などがございます。詳しくは当院ホームページの『股関節疾患』をご覧ください。若齢時の早期発見・早期の治療介入が、その後のより後肢のより良い機能回復が期待できます。気になる方はお気軽にご相談ください。
獣医師 臼井

2017年9月1日

肥満は万病の元

肥満とは、『体脂肪が増加した状態』のことを示し、理想体重より15%以上重いと『肥満』とされています。肥満になると気付かぬうちに健康に悪影響を与え、糖尿病や心臓病、関節や靭帯の疾患、腫瘍などのリスクを高めることが報告されています。歩きたがらない、段差の昇り降りができなくなった、腰のくびれがないなどの症状が出たら、肥満の可能性があるため注意が必要です。肥満を防ぐために、フードのパッケージ裏に記載されている食事量を参考に、その子にあった適切な量を決定し、おやつやご褒美も決定した食事量の20%以内にしましょう。また、パッケージ裏の食事量も目安の食事量であるため変更した後は、急激に体重の変動がないか、こまめに体重を測りましょう。院内でも減量用のお食事をご用意していますので、お気軽にお尋ねください。
看護師 高橋

今月のキャンペーン

①フロントラインキャンペーン

ご自宅のワンちゃん、ネコちゃんは、ノミ・ダニ予防を定期的に行っていますか?
ノミやダニは、様々な病気を媒介します。その一部を紹介します。

・ノミアレルギー性皮膚炎:少数のノミ寄生でも激しい痒みや脱毛が見られます。
・瓜実条虫(サナダムシ)の媒介:寄生虫の卵を宿したノミをグルーミングの際に飲み込んでしまうと、腸管内で寄生虫が発育してしまいます。そのため、下痢や嘔吐の原因となりえます。
・バベシア症:マダニが媒介する寄生虫で、犬の赤血球を破壊します。貧血や食欲不振、黄疸などが見られ、急性の場合、死に至ることもあります。
・ライム病:マダニから動物や人にも感染します。人に感染した場合、皮膚症状、神経症状、関節炎などを起こします。

人に影響を及ぼす病気もありますので、この機会に、是非予防を徹底しましょう。

②心臓検診キャンペーン

近年、コンパニオンアニマルも高齢化が進み、人と同様に心疾患を抱える例が増加しています。運動後に疲れやすい、興奮すると咳が出ることなどが心疾患を疑う徴候です。
これらの徴候がある子はもちろん、そうでない子も健康診断の意味合いを込めて検診を行ってみてはいかがでしょう?
当院では心電図、レントゲン検査、超音波検査、血圧測定など多角的に心臓の病気を診断しております。是非、この機会にご検討ください。

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求人案内

トリマーさんの募集

当院では豊玉病院と石神井病院で一人で一頭仕上げられるトリマーさんを募集しています。トリミングルームが広く、スタンドドライヤーも完備しているため、トリミングしやすい環境となっています。飼い主様からのご要望が多く、高齢な子や体調の悪い子も安心してトリミングを受けられる施設を一緒に目指して下さる方を募集しています。
ご興味のある方は03-5912-1255まで、お気軽にご連絡ください。

2018年度、新卒獣医師2名、新卒動物看護師2名を募集しております。

当院は練馬区内3病院体制のため、多くの症例を経験することが出来ます。また、大学病院などでの研修経験から、基本に忠実な臨床指導が出来るスタッフが揃っています。見学・実習随時受け付けていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

■ 整形外科に関して

20131128.png石神井病院では、整形外科症例が多く、四肢の関節整復手術や様々な骨折の再建手術を実施しています。『最近歩き方がおかしい。』、『高所から落下して足が使えない。』など、お気軽にご相談ください。また骨折手術においては、高い生体親和性を持つチタンで構成されたインプラントALPS(Advanced Locking Plate System)を使用しています。従来の方法では対応が困難だった症例の手術成績も向上しています。前十字靭帯断裂の手術においては、人工靭帯による再建手術やチタン製インプラントを使用する脛骨粗面前方転位術TTA (Tibial Tuberosity Advancement)を実施しています。膝蓋骨脱臼股関節形成不全骨折関節炎椎間板ヘルニアなどの症例も多数あり、術後のリハビリテーションにも力を入れています。

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■ 診察時間案内

土曜・日曜・祝日も診療をしています。
日曜・祝日は午後1時までで診療終了です。
石神井病院担当の臼井は月曜日にお休みを頂いております。また、学会参加などにより不定期に不在になることがございます。獣医師のご希望がある場合は、あらかじめお問い合わせください。

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休診日

石神井病院は「金曜日」がお休みです。

救急・急患について

夜間動物救急との提携で、365日対応致します。
夜間緊急の際は、03-5941-2552へご連絡ください。(午後8:00~午前3:00)

受付時間

受付時間は、平日 (月曜日~土曜日、休診日を除く) 8:45~11:45、15:45~18:45、
日曜日・祝日 8:45~12:45です。受付時間内にご来院下さい。

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■ アクセス


名称 :練馬動物医療センター ホンド動物病院 石神井病院
所在地:〒177−0045 練馬区石神井台5−1−33 メゾンドパルム1F
電話 :03-6904-7117
FAX:03-6904-7116

駐車場:病院脇入り、小学校正門の左側に3台あり。他、周辺にコインパーキング有り

車でお越しの場合

富士街道をご利用の場合、石神井学園前交差点を上石神井駅方面へ。
新青梅街道をご利用の場合、早大学院前交差点を大泉方面へ。

電車でお越しの場合

西武新宿線:上石神井駅から西武バスで上石神井北小学校下車。
西武池袋線:大泉学園駅から西武バスで上石神井北小学校下車


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■ 診察対象動物

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犬・猫のみの診療を行っております。

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■ スタッフ紹介

本渡 豊

DSC_0669_pp.JPG 院長:本渡 豊


挨拶

子供の頃より、様々な昆虫や魚、両生類や小鳥、犬、猫と多くの生き物に囲まれて育ちました。昔、叔父が心臓移植に取り組んでいたようで、人の医療の話を聞く機会があり、自分の犬にも人の世界のように、もっと高度な医療が受けさせられないものかと考え、大きくなったら自分がやろう!と子供心に決心した事がありました。現在は、最先端の整形外科治療が出来る獣医師を目指し、一部実践しておりますが、今後、更に勉強して良い治療に結び付けて参りますので、皆様のご理解ご協力、何卒宜しく御願い致します。



経歴

酪農学園大学獣医学科外科学教室出身
埼玉県ワラビー動物病院
横浜市藤井動物病院にて研修を行う
日本獣医生命科学大学外科学研究生
Penn Hip認定医(ペンシルバニア大学 股関節診断ライセンス)
AO Masters Course on Advanced Osteotomy 2008California 修了
Tibial Tuberosity Advancement(TTA)Master Class受講
Zurich Cementless Total Hip Replacement(THR) Master Class受講
Synthes Vet Spine Seminar Advanced受講
他、海外での整形外科研修に多数参加
トップリーダーを育てる会(経営勉強会)発起

所属学会

獣医麻酔外科学会
動物臨床医学会
日本獣医がん研究会
日本獣医皮膚科学会
けやき臨床研究会
日本動物遺伝病ネットワーク
日本動物病院福祉協会
日本獣医療問題研究会
日本獣医アトピー・アレルギー・免疫研究会
EUROPEAN SOCIETY OF VETERINARY ORTHOPAEDICS AND TRAUMATOLOGY


臼井 義秋

2_p.jpg 副院長:臼井義秋


挨拶

家が動物病院ということもあり、小さい頃から小動物や野生動物(時にはサーカス団の肉食獣)に対する医療を身近に感じながら育ちました。中学生の時に愛犬が亡くなったことが獣医師を志すきっかけとなり、現在に至ります。大学卒業後も母校の日本獣医生命科学大学の動物医療センターにおいて、整形外科・神経外科の研修を続けています。動物の足が痛そうな時は消炎鎮痛剤の処方で経過観察…ということが多いかもしれませんが、実は外科治療対応疾患であったり、回復後の関節炎の管理を必要とする場合がよくあります。歩行異常でお困りの方はご相談ください。また運動器疾患だけでなく、健康チェック・一般診療のご相談もお受けしますので、お気軽にお声掛け下さい。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部外科学教室
日本獣医生命科学大学外科学教室研究生
どうぶつ眼科 EyeVet Basic Seminar 2010 受講
どうぶつ眼科 EyeVet Advence Seminar 2011 受講
酪農学園大学付属動物医療センター腫瘍科(軟部外科)研究生

所属学会

臨床放射線獣医学研究会
日本獣医がん学会
日本小動物歯科研究会

中川 朋子

img_qqq.jpg 獣医師:中川 朋子

挨拶

幼少期から動物が大好きでした。母に連れられて訪れたペットショップで、病気のヒヨコが弱っている姿を目の当たりにし、自分の手で病気の動物を治してあげたいと決意し獣医を志しました。皆さんのお力に少しでもなれるよう努めて参りますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医臨床病理学教室出身


天川 優子

img_05.jpg 動物看護師長:天川優子

挨拶

我が家の愛犬が、過去に発作や膵炎など重篤な状態で動物病院にお世話になった事がありました。毎日のように動物病院に通う中でスタッフの方々の存在に心強さを感じ、私も「病気や怪我で辛い状態にある動物にとって頼れる身近な存在になりたい」と思う様になり、動物看護師を目指しました。現在は、看護業務に加え行動学を担当しています。日曜日には、子犬を対象にパピークラスを行っています。最近ではパピークラスの卒業生も増え、診察で再会できる事も楽しみのひとつになっています。飼い主様と動物が、健康で楽しい毎日を送れるよう全力を尽くして参ります。よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
日本獣医生命科学大学人と動物の関係学教室研修生

山口 冴子

img_ym.jpg 動物看護師:山口 冴子

統一認定動物看護師 日本獣医生命科学大学動物看護学研究室研究生

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、小学生の頃はウサギやニワトリのお世話に熱を入れて帰りが遅くなり親に怒られたこともありました。動物に関わる仕事に就けた今、楽しい反面、命の尊さを感じる日々を送っています。皆さんの大事な家族が健やかに過ごせるように精一杯サポートしていきますので、どうぞよろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
動物看護学研究室所属

浅見 真帆

img_asa.jpg 動物看護師:浅見 真帆

統一認定動物看護師

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、祖夫母や近所の人が飼っている犬のお世話をよくしていました。物心が付いた時から将来は動物に関わる仕事に就きたいと思っており、現在に至ります。夢であった仕事に就けた今、やりがいを感じながら楽しく生活しています。また今年から看護業務に加え、リハビリテーションを担当しています。動物たちのQOL(生活の質)を向上させ、動物たちが楽しくできるようなリハビリテーションを目指しています。皆さんの大切な家族が健やかに過ごせるようサポートしていきたいと思いますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業


佐藤 みなみ

img_sa.jpg 動物看護師:佐藤 みなみ

統一認定動物看護師

挨拶

子供の頃に犬、亀、魚、鳥などを飼い、この子達の為にもっとできる事がないかと動物について勉強し始めたのがきっかけで、動物看護師を志すようになりました。ペットや飼い主様の不安を少しでも和らげることができるよう努めてまいります。不安に感じている事などありましたら、どんな小さな事でもご相談下さい。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業


大西 あずさ

img_06.jpg 動物看護師:大西あずさ

挨拶

家族が動物好きなこともあり、小さい頃から犬やウサギ、鳥などたくさんの動物と一緒に暮らしてきました。そんな中で動物に興味を持ち、何か動物に関われる仕事はないかと考え、この仕事を選びました。常に動物の立場にたち、飼い主様と動物たちの生活のお手伝いができるよう努力してまいりますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業


高橋 芽衣

img_07.jpg 動物看護師:高橋芽衣

挨拶

両親が動物好きで、物心がついた頃からたくさんの動物に囲まれて育ちました。その影響から、幼い頃より動物に関わる仕事に就きたいと思っていました。夢であった仕事に就けた今、皆様の大切な御家族を安心して任せて頂けるような看護師になれるよう、日々努力していきたいと思っています。よろしくお願いします。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業


薗部 貴子

img_08.jpg 動物看護師:薗部貴子

挨拶

小学生の頃、愛犬を亡くしたことをきっかけに将来は動物医療に携わりたいと考えてきました。大学では動物看護をはじめ、ワンちゃんのリハビリテーションを学んできました。その経験を活かし、皆様の大切なご家族の健康を守るために日々精進して参りますのでどうぞよろしくお願いします。

経歴

帝京科学大学 生命環境学部 アニマルサイエンス学科 動物看護福祉コース卒業


松本 みのり

img_09.jpg 動物看護師:松本みのり

挨拶

幼い頃からよく動物園に行ったり、動物の番組を見たり、学校の帰り道で野良猫と戯れて寄り道したりと、とにかく動物が大好きでした。そんなこともあり、幼い頃から動物に携わる仕事に就きたいと思っていました。現在では願いが叶い、動物看護師という動物と関わる仕事に就くことができました。皆様と大切なご家族が日々幸せに過ごしていくサポートができるよう努力して参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

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■ 病院紹介


手術の様子当院の獣医師、看護師は大学の研究室や様々な研究会に所属し、それぞれの専門分野を追求しながら日常診療に当たっております。また、アメリカ、ヨーロッパの整形外科学会やセミナーに参加し続け、最新の手術を提供しております。膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂、骨折整復手術、椎間板ヘルニア、股関節形成不全、消化管内視鏡検査・処置、心臓・腹部超音波検査等は、地域の動物病院からの紹介症例も含め、数多くの治療実績があります。今後も技術の追求のみならず、思いやりのある診療を実践して参ります。

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