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最新情報・キャンペーン 診察時間・院長診察日 アクセス スタッフ 診察対象動物 病院紹介 リンク

整形外科リハビリテーションのご相談は、練馬動物医療センターホンド動物病院 石神井病院。犬猫の一般診療、一般外科・大型犬まで対応可能な整形外科、術後早期回復のためのリハビリテーションなどの医療を提供しております。各スタッフが国内外の大学病院や二次診療施設にて研修を重ね、専門分野を追求しながら日常業務に取り組んでおります。当院は練馬区内3病院で連携をとりながら、診療を行っております。飼い主様と動物の人生の質を高め、社会へ貢献できるよう日々研鑽を続けています。

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■ 最新情報・キャンペーン情報

2016年12月3日

乳歯の生え変わり

犬・猫も、人と同様乳歯から永久歯への生え変わりがあり、通常生後約5~7カ月齢の間に全ての歯が永久歯へと生え変わります。しかし、中には生後7か月を過ぎても乳歯が抜けずに残ってしまう“乳歯遺残”と呼ばれる状態になる子がいます。乳歯遺残は小型犬に多く認められ、永久歯が正しい位置に生えず噛み合わせが悪くなる、隣り合った永久歯との間に歯石が沈着し歯周病になる等、様々な口腔内のトラブルの原因となります。このような問題は、遺残した乳歯の抜歯を行うことで未然に防ぐことが出来ます。生え変わり時期の子犬・子猫がいる御家庭は、一度お口の中を見てみて下さい。ご質問・ご不明点がありましたら、どのようなことでもお気軽に御相談下さい。
獣医師 大塚

2016年11月28日

猫の甲状腺機能亢進症

中高齢の猫で、飲水量の増加、下痢や嘔吐、毛並みの悪化が認められる、性格が活発になっている、たくさん食べているのに痩せている、目がらんらんとしているなどの症状がある場合は、甲状腺機能亢進症という病気を患っていることがよくあります。甲状腺ホルモンは本来、身体の新陳代謝を活発にするように働きますが、このホルモンが無秩序にたくさん分泌されてしまう甲状腺機能亢進症は、必要カロリー量が増加し、体は消耗していき、心臓や腎臓などの内臓に大きな負担がかかります。この病気は血液中の甲状腺ホルモンの濃度を調べることで診断が可能です。主に飲み薬や食餌療法によって治療・管理を行っていきます。中高齢での診断・治療がほとんどで、早期の治療が大切です。気になる方は、スタッフまでお問い合わせ下さい。
獣医師 臼井

2016年11月25日

セミナー報告

先日、ロイヤルカナン主催の第4回看護師サークルに参加してきました。看護師サークルとは動物看護師のスキルアップを目的に、他の動物病院の動物看護師の方々と交流を深めながら役立つ内容を学ぶ交流会です。今回の内容は好印象を与える第一印象の作り方と病院紹介でした。病院紹介では他の動物病院における診察の待ち時間や待合室の改善等に対する様々な取り組みを学ぶことができました。ある病院ではネコちゃんが来院時に出来るだけ緊張しないよう、フェリウェイスプレーを吹きかけたブランケットを貸し出す、ワンちゃんネコちゃんの待合室を分ける等、ネコちゃんに優しい病院作りを心掛けているそうです。当院でも同じような取り組みができるか検討し、患者様がより快適に病院をご利用頂けるよう努めて参ります。
動物看護師 浅見

2016年11月22日

呼吸器の病気

犬猫も人と同様、冬になり空気が乾燥するとクシャミや鼻水など呼吸器の病気を発症しやすくなります。特に猫は「猫ウイルス性鼻気管炎」と呼ばれる、人の風邪によく似た症状の病気があります。この病気はワクチン接種である程度防ぐことができますが、猫同士で簡単に感染してしまうこと、一度体内に入ってしまったウイルスは何年も生き続けること、などの理由で多くの子が発症する病気です。また、猫は鼻炎で臭いが分からなくなると食欲がなくなり体力が急激に落ちることがあるため、クシャミ、鼻水、目ヤニなどの症状が出始めた場合には早めの治療が大切です。特に子猫・高齢期の子は注意してみてあげてください。
獣医師 土肥

2016年11月18日

暖房器具に注意しましょう

日毎に寒さが増し、暖房器具が必要な季節になりました。ペットヒーターや使い捨てカイロなどは、長時間、直接体を密着させていると低温火傷をする恐れがあります。動きが鈍くなっている高齢の子や病気の子は特に注意が必要です。ペットヒーターやカイロはタオルで包むなど直接体に触れないよう配慮をすると良いでしょう。また、ストーブにより被毛が焦げてしまう、コードをかじって感電し怪我をする可能性もあります。暖房器具の周りには柵をする、コードをカバーで覆うなどの安全対策をしましょう。
動物看護師 鈴木

2016年11月15日

便秘

便秘とは、便が過度に硬く乾燥し、排便困難になったり排便の回数が減ってしまうことを言います。ネコちゃんの場合、巨大結腸症と呼ばれる病気によって便秘になることが多いです。巨大結腸症とは、大腸が拡張し、大腸の運動性が低下している状態のことを言います。原因は、骨盤骨折の不整癒合や肛門の狭窄等により便の通り道が閉塞してしまう場合もあれば、原因不明の場合(特発性)も少なくありません。便秘が重度になると、便が全く出ず、元気食欲低下、嘔吐、脱水症状等が見られます。治療は、特発性の場合は根本解決が難しく、重度の便秘症は手術となります。初期であれば、緩下剤の投薬や療法食により良好に管理できる場合もありますので、重度の便秘症になる前に、早期治療をしてあげることがとても重要です。少しでも「便秘体質かな?」と思われましたら、お早めにご相談下さい。
獣医師 中川


今月のキャンペーン

①白内障キャンペーン

犬・猫にとって、眼は、人とコミュニケーションをとる上でとても重要な器官です。最近、夜の散歩を嫌がる、白目が赤くなる、眼が白く見える等の変化はありませんか?特にわんちゃんは、人間と同様、白内障が多く認められます。白内障は進行度により、点眼薬の処方・手術等が必要な場合があります。是非この機会に眼科検診をお受け下さい。

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求人案内

2017年度、新卒獣医師2名、新卒動物看護師2名、トリマー2名を募集しております。

当院は練馬区内3病院体制のため、多くの症例を経験することが出来ます。また、大学病院などでの研修経験から、基本に忠実な臨床指導が出来るスタッフが揃っています。見学・実習随時受け付けていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

■ 整形外科に関して

20131128.png石神井病院では、整形外科症例が多く、四肢の関節整復手術や様々な骨折の再建手術を実施しています。『最近歩き方がおかしい。』、『高所から落下して足が使えない。』など、お気軽にご相談ください。また骨折手術においては、高い生体親和性を持つチタンで構成されたインプラントALPS(Advanced Locking Plate System)を使用しています。従来の方法では対応が困難だった症例の手術成績も向上しています。前十字靭帯断裂の手術においては、人工靭帯による再建手術やチタン製インプラントを使用する脛骨粗面前方転位術TTA (Tibial Tuberosity Advancement)を実施しています。膝蓋骨脱臼股関節形成不全骨折関節炎椎間板ヘルニアなどの症例も多数あり、術後のリハビリテーションにも力を入れています。

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■ 診察時間案内


土曜・日曜・祝日も診療をしています。
日曜・祝日は午後1時までで診療終了ですが、緊急の場合午後5時まで受付を行っております。
石神井病院担当の臼井は月曜日にお休みを頂いております。また、学会参加などにより不定期に不在になることがございます。獣医師のご希望がある場合は、あらかじめお問い合わせください。

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休診日

石神井病院は「金曜日」がお休みです。

救急・急患について

夜間動物救急との提携で、365日対応致します。
夜間緊急の際は、03-5941-2552へご連絡ください。(午後8:00~午前3:00)

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■ アクセス


名称 :練馬動物医療センター ホンド動物病院 石神井病院
所在地:〒177−0045 練馬区石神井台5−1−33 メゾンドパルム1F
電話 :03-6904-7117
FAX:03-6904-7116

駐車場:病院脇入り、小学校正門の左側に3台あり。他、周辺にコインパーキング有り

車でお越しの場合

富士街道をご利用の場合、石神井学園前交差点を上石神井駅方面へ。
新青梅街道をご利用の場合、早大学院前交差点を大泉方面へ。

電車でお越しの場合

西武新宿線:上石神井駅から西武バスで上石神井北小学校下車。
西武池袋線:大泉学園駅から西武バスで上石神井北小学校下車


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■ 診察対象動物

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犬・猫のみの診療を行っております。

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■ スタッフ紹介

本渡 豊

DSC_0669_pp.JPG 院長:本渡 豊


挨拶

子供の頃より、様々な昆虫や魚、両生類や小鳥、犬、猫と多くの生き物に囲まれて育ちました。昔、叔父が心臓移植に取り組んでいたようで、人の医療の話を聞く機会があり、自分の犬にも人の世界のように、もっと高度な医療が受けさせられないものかと考え、大きくなったら自分がやろう!と子供心に決心した事がありました。現在は、最先端の整形外科治療が出来る獣医師を目指し、一部実践しておりますが、今後、更に勉強して良い治療に結び付けて参りますので、皆様のご理解ご協力、何卒宜しく御願い致します。

経歴

酪農学園大学獣医学科外科学教室出身
埼玉県ワラビー動物病院
横浜市藤井動物病院にて研修を行う
日本獣医生命科学大学外科学研究生
AO Masters Course on Advanced Osteotomy 2008California 修了
Tibial Tuberosity Advancement(TTA)Master Class受講
Zurich Cementless Total Hip Replacement(THR) Master Class受講
Synthes Vet Spine Seminar Advanced受講

所属学会

獣医麻酔外科学会
獣医神経病研究会
動物臨床医学会
日本獣医がん研究会
日本獣医皮膚科学会
けやき臨床研究会
日本動物遺伝病ネットワーク
臨床放射線獣医学研究会
日本動物病院福祉協会
獣医臨床倶楽部
日本獣医療問題研究会
日本獣医アトピー・アレルギー・免疫研究会
日本動物リハビリテーション研究会
EUROPEAN SOCIETY OF VETERINARY ORTHOPAEDICS AND TRAUMATOLOGY


臼井 義秋

2_p.jpg 副院長:臼井義秋


挨拶

家が動物病院ということもあり、小さい頃から小動物や野生動物(時にはサーカス団の肉食獣)に対する医療を身近に感じながら育ちました。中学生の時に愛犬が亡くなったことが獣医師を志すきっかけとなり、現在に至ります。大学卒業後も母校の日本獣医生命科学大学の動物医療センターにおいて、整形外科・神経外科の研修を続けています。動物の足が痛そうな時は消炎鎮痛剤の処方で経過観察…ということが多いかもしれませんが、実は外科治療対応疾患であったり、回復後の関節炎の管理を必要とする場合がよくあります。歩行異常でお困りの方はご相談ください。また運動器疾患だけでなく、健康チェック・一般診療のご相談もお受けしますので、お気軽にお声掛け下さい。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部外科学教室
日本獣医生命科学大学外科学教室研究生
AO VET Small Animal Principle Course Yokohama 2010修了
AO VET Small Animal Advance Course Yokohama 2012修了
Smith & Nephew 小動物関節鏡実習受講
Dr. Brian Bealeによる脛骨高平部水平化骨切り術(TPLO)Work Shop受講
どうぶつ眼科 EyeVet Basic Seminar 2010 受講
どうぶつ眼科 EyeVet Advence Seminar 2011 受講

所属学会

臨床放射線獣医学研究会
日本獣医がん学会


大塚 由沙実

img_03.jpg 獣医師:大塚 由沙実


挨拶

幼い頃から動物が大好きで、家族旅行の行き先は決まって水族館や動物園でした。小学生の時に大切に飼っていたハムスターを病気で亡くしたことをきっかけに、病気で苦しむ動物とその御家族を少しでも助けたいと思い、獣医師を目指しました。この時の決意をいつも心に留め、動物とその御家族の気持ちに寄り添う獣医師でいられるよう、日々の診療に臨んでいきたいと思います。宜しくお願い致します。

経歴

岐阜大学応用生物科学部獣医学課程
分子病態学(臨床腫瘍学)研究室出身


中川 朋子

img_qqq.jpg 獣医師:中川 朋子

挨拶

幼少期から動物が大好きでした。母に連れられて訪れたペットショップで、病気のヒヨコが弱っている姿を目の当たりにし、自分の手で病気の動物を治してあげたいと決意し獣医を志しました。皆さんのお力に少しでもなれるよう努めて参りますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医臨床病理学教室出身


天川 優子

img_05.jpg 動物看護師長:天川優子

挨拶

我が家の愛犬が、過去に発作や膵炎など重篤な状態で動物病院にお世話になった事がありました。毎日のように動物病院に通う中でスタッフの方々の存在に心強さを感じ、私も「病気や怪我で辛い状態にある動物にとって頼れる身近な存在になりたい」と思う様になり、動物看護師を目指しました。現在は、看護業務に加え行動学を担当しています。日曜日には、子犬を対象にパピークラスを行っています。最近ではパピークラスの卒業生も増え、診察で再会できる事も楽しみのひとつになっています。飼い主様と動物が、健康で楽しい毎日を送れるよう全力を尽くして参ります。よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
日本獣医生命科学大学人と動物の関係学教室研修生


上原 聖良

img_04.jpg 動物看護師:上原 聖良

挨拶

私は出身地が奄美大島です。自然豊かな地域で育ったことも影響し、幼い頃からとにかく生き物が大好きでした。自宅でも犬や猫をはじめ、様々な生き物を飼育しました。その子達から沢山の楽しい思い出や別れの寂しさ、そして知識不足から来る無力さを体験し、将来は動物に携わる職業に就きたいと思い描く様になりました。今では想いが叶って動物看護士とトリマーとして勤務しております。『飼い主さんと動物の架け橋になりたい』という思いを胸に日々奮闘しておりますので、日常ケアや食事・しつけ・過ごし方などどんな事でも大丈夫です。少しでもご不明な点がありましたら、どうぞ、お気軽にご相談下さい。

経歴

ヤマザキ動物専門学校出身
調布市の動物病院 勤務


山口 冴子

img_ym.jpg 動物看護師:山口 冴子

統一認定動物看護師 日本獣医生命科学大学動物看護学研究室研究生

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、小学生の頃はウサギやニワトリのお世話に熱を入れて帰りが遅くなり親に怒られたこともありました。動物に関わる仕事に就けた今、楽しい反面、命の尊さを感じる日々を送っています。皆さんの大事な家族が健やかに過ごせるように精一杯サポートしていきますので、どうぞよろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
動物看護学研究室所属


鈴木 佑美

img_suzu.jpg 動物看護師:鈴木 佑美

統一認定動物看護師

挨拶

幼い頃より動物が好きで、中学の職場体験で動物病院に行ったことがきっかけとなり、動物医療に興味を持つようになりました。現在は看護業務に加え、リハビリテーションを担当しております。初回のリハビリテーションで緊張していた子が、回を重ねるごとに自分からお腹を見せリラックスしてマッサージを受けてくれる姿を見ると、とても嬉しくなります。術後の早期回復はもちろん、高齢化による筋肉の衰えや肥満の解消にも有効ですので、気になることがあればご相談下さい。飼い主の皆様と大切なご家族がより快適に生活できるよう一生懸命サポートしますので、どうぞ宜しくお願いします。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業
2014年 テネシー大学公式認定リハビリテーションプログラム コース1受講
2015年 テネシー大学公式リハビリテーションプログラム コース2受講
2015年 テネシー大学公式認定リハビリテーションプログラム コース3受講


浅見 真帆

img_asa.jpg 動物看護師:浅見 真帆

統一認定動物看護師

挨拶

幼い頃から動物が大好きで、祖夫母や近所の人が飼っている犬のお世話をよくしていました。物心が付いた時から将来は動物に関わる仕事に就きたいと思っており、現在に至ります。夢であった仕事に就けた今、やりがいを感じながら楽しく生活しています。また今年から看護業務に加え、リハビリテーションを担当しています。動物たちのQOL(生活の質)を向上させ、動物たちが楽しくできるようなリハビリテーションを目指しています。皆さんの大切な家族が健やかに過ごせるようサポートしていきたいと思いますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業


佐藤 みなみ

img_sa.jpg 動物看護師:佐藤 みなみ

統一認定動物看護師

挨拶

子供の頃に犬、亀、魚、鳥などを飼い、この子達の為にもっとできる事がないかと動物について勉強し始めたのがきっかけで、動物看護師を志すようになりました。ペットや飼い主様の不安を少しでも和らげることができるよう努めてまいります。不安に感じている事などありましたら、どんな小さな事でもご相談下さい。

経歴

日本獣医生命科学大学獣医学部獣医保健看護学科 卒業


大西 あずさ

img_06.jpg 動物看護師:大西あずさ

挨拶

家族が動物好きなこともあり、小さい頃から犬やウサギ、鳥などたくさんの動物と一緒に暮らしてきました。そんな中で動物に興味を持ち、何か動物に関われる仕事はないかと考え、この仕事を選びました。常に動物の立場にたち、飼い主様と動物たちの生活のお手伝いができるよう努力してまいりますので、よろしくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業


高橋 芽衣

img_07.jpg 動物看護師:高橋芽衣

挨拶

両親が動物好きで、物心がついた頃からたくさんの動物に囲まれて育ちました。その影響から、幼い頃より動物に関わる仕事に就きたいと思っていました。夢であった仕事に就けた今、皆様の大切な御家族を安心して任せて頂けるような看護師になれるよう、日々努力していきたいと思っています。よろしくお願いします。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業


薗部 貴子

img_08.jpg 動物看護師:薗部貴子

挨拶

小学生の頃、愛犬を亡くしたことをきっかけに将来は動物医療に携わりたいと考えてきました。大学では動物看護をはじめ、ワンちゃんのリハビリテーションを学んできました。その経験を活かし、皆様の大切なご家族の健康を守るために日々精進して参りますのでどうぞよろしくお願いします。

経歴

帝京科学大学 生命環境学部 アニマルサイエンス学科 動物看護福祉コース卒業


松本 みのり

img_09.jpg 動物看護師:松本みのり

挨拶

幼い頃からよく動物園に行ったり、動物の番組を見たり、学校の帰り道で野良猫と戯れて寄り道したりと、とにかく動物が大好きでした。そんなこともあり、幼い頃から動物に携わる仕事に就きたいと思っていました。現在では願いが叶い、動物看護師という動物と関わる仕事に就くことができました。皆様と大切なご家族が日々幸せに過ごしていくサポートができるよう努力して参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

経歴

日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医保健看護学科卒業

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■ 病院紹介


手術の様子当院の獣医師、看護師は大学の研究室や様々な研究会に所属し、それぞれの専門分野を追求しながら日常診療に当たっております。また、アメリカ、ヨーロッパの整形外科学会やセミナーに参加し続け、最新の手術を提供しております。膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂、骨折整復手術、椎間板ヘルニア、股関節形成不全、消化管内視鏡検査・処置、心臓・腹部超音波検査等は、地域の動物病院からの紹介症例も含め、数多くの治療実績があります。今後も技術の追求のみならず、思いやりのある診療を実践して参ります。

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